美麻「麻の館」で2時間
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東京・吉祥寺「小ざさ」 最中の詰め合わせが知り合いから
贈られてきました。
小豆あんと白あんの2種類、どちらもしっとりとした甘味と豆の
粒々感、そして最中の皮が口の中に張り付く、何とも言えない
食感で、ちょっと濃い目の緑茶に良く合いますね。
機会があれば、羊羹も頂きたいなぁ~ 。
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地元のお菓子屋さんで、この時季限定で発売されている物がある
あんこの種類が3種類あり 「こしあん、つぶあん、味噌あん」
お店の人気は「こしあん」で我が家の家族も こしあんが好きで
あるが、自分は味噌あん派である。
3種類をそれぞれ買ってきて、独占して食べられるのである・・
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今回食べたのは
「豚まん」(200円) 豚肉とタマネギでノーマルな味付け
「からしみそ豚まん」(300円) 青唐辛子と味噌で味付けされ
本当に辛い・・ 蒸かしたてを頬張ると熱さと辛さで汗が出ます。
地元に有名なお店があるのに、なかなか食べる機会がなくて
他の種類として
「おかる焼き」(200円) 豚まんを軽く焼いたもの
「チーズ豚まん」(300円)カマンベールチーズの入ったもの
「豚の角煮豚まん(野沢菜入り)」(300円)などがあります。
ご予約、地方発送等は、tel:0261ー85-4110
fax:0261ー85-4112まで
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牛丼の「すき家」では、「丑年 牛丼まつり」と銘打って牛丼商品
が「51円引き」になっている。
でも 何で「51円」の割引なんだろ?
並盛が「299円」となり、肉ってことで語呂がいいからなのか?
「1円」という端数がどれだけの宣伝、集客効果につながるのか
企画担当者の考えを聞いてみたいものだ。
自動券売機を利用していない「すき家」では食事の後でレジ精算と
なり、レジでの代金の受け渡しにおいて、必ずおつりに1円の受け
渡しが発生するのである。これはつり銭の準備やその接客対応に
おいて普段の料金体系よりも余計な手間がかかるだろう。
利用者は安く食べられて有り難いが、1円のお釣りを貰っても大し
て うれしいとは感じられない・・ 逆に小銭が邪魔になるかな。
通りすがりのお客さんから見ると割引で「300円」と表示されて
いるよりも「299円」の看板のほうが、わずか1円の差であるが
「より安い」というインパクトを与えるのであろう
それに引かれて店内へ・・23日の朝9時まで継続販売中である。
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首都圏で会社勤めをしていた頃は帰宅する途中に無数の誘惑が有
まっすぐ帰宅するときの方が稀なことで、夕食=飲み屋だったな。
いろいろな種類のアルコールを飲んだ・・ 飲めるものなら何でも
主はビール、その次が焼酎だった。
九州を旅行したとき、宮崎の宿泊先で近くにあった小料理屋に立ち
寄った時、そこで地元の方と意気投合して焼酎の熱燗を頂いた。
普段はロックや水割りで飲んでいたので、凄く違和感があったが、
地元の焼酎を本格的に味わう良い機会だったのである。
現在出回っている焼酎は「本格焼酎」と「甲乙混和焼酎」とに分類
されており、甲乙混和焼酎との違いがなんであるのか? 気にする
ことも無く(そんな分類すら知らず)飲んでいる方が多いのでは、
そう言う自分も分類などは特に気にすることも無く、ちょっと名の
知れた銘柄などを選んで飲んでいたから・・・
でも、その原材料(麦、芋、蕎麦、黒糖など)や香りなどを気にし
て焼酎を味わうようにして飲むようになると、やはり「本格焼酎」
を選ぶようになるのだろう。
飲み仲間と焼酎についてのうんちくを語らいながら、あれこれと
時間を忘れて。
でも、
安く飲んで酔いを期待するなら・・ 大衆の味方、混合焼酎かな。
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長野市の大岡地区(R19沿い、旧大岡村)にある「道の駅」
長野市大岡特産センターでは格安で手打ちそば、おやきなどの地場
商品を堪能することができる。
ちょっと立ち寄って気軽に腹ごしらえするのにお薦めである
手打ちのかけそば、ざるそばは1杯500円(ちょっと大盛で)、
山菜おにぎりなどは100円、皿盛のてんぷらが200円などで
そばと一緒に食べると800円ほどで満腹になるでしょう。
昼食時を逃すと直ぐに売切れてしまう人気商品が”そばサンド”で
1個100円、そば粉の皮でネギ味噌を包み込んだ極簡単な商品で
ある・・・ シンプルでとても素朴な味わいである。
今回は12時前に立ち寄れたので作り立てをゲットして、我が家に
持ち帰って、素朴な昼食としていただいた。
冷めた物はレンジで暖めるより、フライパンで火を通したほうが
表面の皮がコンガリとして、さらにその味わいが増してくる。
酒のつまみにも良さそうである。
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仕事の為、県内の南部まで少し遠出をしてきた。
昼食時間にかなり余裕があったので、国道沿いにある食事場所を
あれこれと探して・・・ ありきたりのファミレスではいつでも
同じようなメニューばかりなので、今回は「ごはんや座光寺食堂」
の大きな看板が目立っていた、この店に入った。
12時少し前でも、店内は家族連れなどで賑わっており、大きな
お釜で炊き上げられたご飯(中盛137円)がとてもしっかりした
味で美味しかった。カウンターに並べられた出来立てのおかずを選
んで・・ ちょっと多めだったかな。
ご飯(中盛) 137円(税込)
味噌汁 84円(税込)
サーモンのお造り 350円(税込)
カキフライ 280円(税込)
コールスローサラダ 120円(税込)
合 計 971円
1000円出したら、30円のおつりを頂き、端数1円、2円は
レジ前にある小銭からサービスしてもらいました。有り難いね。
おかず類は1品100円程度の物から400円くらいまでであり
人気は「玉子焼き」のようでした。
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先日、りんご収穫作業を手伝いに行った その後、
集荷用の選定作業が済んで、規格外となったりんごを使って
今回は1日かけて、りんごジュースの作成作業を行ってきた。
大きなコンテナ(20kgほど)が16箱あり、1個1個手作業で
芯を抜き取り、傷部分を除去して洗浄を行い その後はまた1個
ずつ特大ミキサーですりつぶして、圧縮して果汁のみを取り出す
それを大釜に移して90℃まで煮沸して、
最後の行程は熱いうちに、不純物が混じらないように瓶詰めする。
ここまで全てが手作業、果汁100%の美味しいりんごジュース
が出来上がる。1升瓶で36本、1リットル瓶で120本だった。
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