2009年11月18日 (水)

美麻「麻の館」で2時間

県外から仕事仲間が遊びに来て・・・ 

雪がチラつく中、大町市・美麻新行にある「麻の館」へ蕎麦を

食べに行ってきた。

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仕事の移動中に店の前を通ることは度々あるのですが、ゆっくり

と立ち寄るのは久しぶりでした。

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注文をする前にサッと出される野沢菜と蕎麦茶が、何気ない心の

こもったサービスですね。

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本日はおやきの試食もサービスとして頂きました。

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お蕎麦は来店したときに打っていたものを直ぐに茹でていただき

3たての美味しいお蕎麦をいただくことができました。

仲間達もとても満足して、あれこれと2時間ほど話込んでしまい

ました。(週末は混雑するので長居はできませんが・・ )

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2009年5月15日 (金)

小ざさの最中

東京・吉祥寺「小ざさ」 最中の詰め合わせが知り合いから

贈られてきました。

小豆あんと白あんの2種類、どちらもしっとりとした甘味と豆の

粒々感、そして最中の皮が口の中に張り付く、何とも言えない

食感で、ちょっと濃い目の緑茶に良く合いますね。

機会があれば、羊羹も頂きたいなぁ~ 。
 
 

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2009年5月 5日 (火)

かしわ餅

地元のお菓子屋さんで、この時季限定で発売されている物がある

あんこの種類が3種類あり 「こしあん、つぶあん、味噌あん」

お店の人気は「こしあん」で我が家の家族も こしあんが好きで

あるが、自分は味噌あん派である。

3種類をそれぞれ買ってきて、独占して食べられるのである・・
 
 

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2009年4月14日 (火)

「まるよし」の豚まん

今回食べたのは

「豚まん」(200円) 豚肉とタマネギでノーマルな味付け

「からしみそ豚まん」(300円) 青唐辛子と味噌で味付けされ

本当に辛い・・ 蒸かしたてを頬張ると熱さと辛さで汗が出ます。

地元に有名なお店があるのに、なかなか食べる機会がなくて

他の種類として
 
 「おかる焼き」(200円) 豚まんを軽く焼いたもの

 「チーズ豚まん」(300円)カマンベールチーズの入ったもの

 「豚の角煮豚まん(野沢菜入り)」(300円)などがあります。

豚まん工房「まるよし」

 ご予約、地方発送等は、tel:0261ー85-4110 

               fax:0261ー85-4112まで

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2009年4月 6日 (月)

つくしが芽吹いている

まだ寒いからでしょうか? 茎の部分の成長が遅くて袴に覆われた

まま 5、6cmくらいです。

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もう少し伸びれば、食用に・・・

 おひたし 油いため 卵とじ

などなど

食べ方はいろいろありますが簡単に調理できる おひたしが好き

ちょっとほろ苦いこともありますが、マヨネーズかけて誤魔化し

ています。

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2009年2月18日 (水)

299円の牛丼を考察

牛丼の「すき家」では、「丑年 牛丼まつり」と銘打って牛丼商品
 
が「51円引き」になっている。 

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でも 何で「51円」の割引なんだろ?
 
 
並盛が「299円」となり、肉ってことで語呂がいいからなのか?

「1円」という端数がどれだけの宣伝、集客効果につながるのか

企画担当者の考えを聞いてみたいものだ。

自動券売機を利用していない「すき家」では食事の後でレジ精算と

なり、レジでの代金の受け渡しにおいて、必ずおつりに1円の受け

渡しが発生するのである。これはつり銭の準備やその接客対応に

おいて普段の料金体系よりも余計な手間がかかるだろう。

利用者は安く食べられて有り難いが、1円のお釣りを貰っても大し

て うれしいとは感じられない・・ 逆に小銭が邪魔になるかな。

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通りすがりのお客さんから見ると割引で「300円」と表示されて

いるよりも「299円」の看板のほうが、わずか1円の差であるが

「より安い」というインパクトを与えるのであろう

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それに引かれて店内へ・・23日の朝9時まで継続販売中である。
  
 

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2009年2月16日 (月)

居酒屋へ行かなくなった

首都圏で会社勤めをしていた頃は帰宅する途中に無数の誘惑が有

まっすぐ帰宅するときの方が稀なことで、夕食=飲み屋だったな。

いろいろな種類のアルコールを飲んだ・・ 飲めるものなら何でも

主はビール、その次が焼酎だった。

九州を旅行したとき、宮崎の宿泊先で近くにあった小料理屋に立ち

寄った時、そこで地元の方と意気投合して焼酎の熱燗を頂いた。

普段はロックや水割りで飲んでいたので、凄く違和感があったが、

地元の焼酎を本格的に味わう良い機会だったのである。

現在出回っている焼酎は「本格焼酎」と「甲乙混和焼酎」とに分類

されており、甲乙混和焼酎との違いがなんであるのか? 気にする

ことも無く(そんな分類すら知らず)飲んでいる方が多いのでは、

そう言う自分も分類などは特に気にすることも無く、ちょっと名の

知れた銘柄などを選んで飲んでいたから・・・

でも、その原材料(麦、芋、蕎麦、黒糖など)や香りなどを気にし

て焼酎を味わうようにして飲むようになると、やはり「本格焼酎」

を選ぶようになるのだろう。

飲み仲間と焼酎についてのうんちくを語らいながら、あれこれと

時間を忘れて。

でも、

安く飲んで酔いを期待するなら・・ 大衆の味方、混合焼酎かな。

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2009年2月11日 (水)

大岡名物”そばサンド”

長野市の大岡地区(R19沿い、旧大岡村)にある「道の駅」

長野市大岡特産センターでは格安で手打ちそば、おやきなどの地場

商品を堪能することができる。

ちょっと立ち寄って気軽に腹ごしらえするのにお薦めである

手打ちのかけそば、ざるそばは1杯500円(ちょっと大盛で)、

山菜おにぎりなどは100円、皿盛のてんぷらが200円などで

そばと一緒に食べると800円ほどで満腹になるでしょう。

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昼食時を逃すと直ぐに売切れてしまう人気商品が”そばサンド”で

1個100円、そば粉の皮でネギ味噌を包み込んだ極簡単な商品で

ある・・・ シンプルでとても素朴な味わいである。

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今回は12時前に立ち寄れたので作り立てをゲットして、我が家に

持ち帰って、素朴な昼食としていただいた。

冷めた物はレンジで暖めるより、フライパンで火を通したほうが

表面の皮がコンガリとして、さらにその味わいが増してくる。

酒のつまみにも良さそうである。

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2008年12月21日 (日)

ちょっと出先での昼食に

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仕事の為、県内の南部まで少し遠出をしてきた。

昼食時間にかなり余裕があったので、国道沿いにある食事場所を

あれこれと探して・・・ ありきたりのファミレスではいつでも

同じようなメニューばかりなので、今回は「ごはんや座光寺食堂」

の大きな看板が目立っていた、この店に入った。

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12時少し前でも、店内は家族連れなどで賑わっており、大きな

お釜で炊き上げられたご飯(中盛137円)がとてもしっかりした

味で美味しかった。カウンターに並べられた出来立てのおかずを選

んで・・ ちょっと多めだったかな。

 ご飯(中盛)    137円(税込)
 味噌汁        84円(税込)
 サーモンのお造り  350円(税込)
 カキフライ     280円(税込)
 コールスローサラダ 120円(税込)
  合 計      971円

1000円出したら、30円のおつりを頂き、端数1円、2円は

レジ前にある小銭からサービスしてもらいました。有り難いね。

おかず類は1品100円程度の物から400円くらいまでであり

人気は「玉子焼き」のようでした。

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2008年12月16日 (火)

りんごジュースの作成

先日、りんご収穫作業を手伝いに行った その後、

集荷用の選定作業が済んで、規格外となったりんごを使って

今回は1日かけて、りんごジュースの作成作業を行ってきた。
                             

大きなコンテナ(20kgほど)が16箱あり、1個1個手作業で

芯を抜き取り、傷部分を除去して洗浄を行い その後はまた1個

ずつ特大ミキサーですりつぶして、圧縮して果汁のみを取り出す

それを大釜に移して90℃まで煮沸して、

最後の行程は熱いうちに、不純物が混じらないように瓶詰めする。
                              

ここまで全てが手作業、果汁100%の美味しいりんごジュース

が出来上がる。1升瓶で36本、1リットル瓶で120本だった。
                              

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