2009年9月 1日 (火)

掃除機の電源が切れた?

掃除の途中で掃除機が止まった。 

いつものことで・・・ 

コードを長めに伸ばしきっていたのでコンセントから抜けたのか

確認したが、コンセントにはそのままである。

何度かコンセントを抜き差しして、

スイッチを入れ直してみるが、電源ランプは点燈する。しかし、

モーターが回らないようである。
 

16年ほど使っているから、とうとう寿命なのか? 
 

ネットで販売されている掃除機 を調べてみたが・・ かなり値段の

幅(5、6千円~7万円くらいまで)がありますね。

流行のサイクロン方式が良いのか? 無難に紙パック方式にするか

ユーザー評価もいろいろとあり、悩みますなぁ
 

売れ筋は2万円前後の物のようで、

あまり高価な機能などはいらないので、現在使っていた物より使用

効率が良いものであれば・・・ ネットの情報だけでは使用感など

がわかりづらいのですね。
 

当面、脇役だったホウキと雑巾が活躍してくれます。
 
 

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2008年8月 8日 (金)

我が家も築30年経過して

IKEAカタログ2009」を見ながら、リフォームの検討中です。

リビングルーム、バスルーム、キッチンなど カタログの画像は

どれも素敵な内容で・・・ 

                             

かつて、母屋から少し離れたところにお風呂場とトイレがあり、

寒い季節には少々不便な感じでした。

古民家、昔の方の「家づくり」は母屋とそれ以外の機能は完全に

分離して建てられていたようですね。
                             
                             
お風呂は薪で沸かす五右衛門風呂で、トイレはポットンでした。

まぁ 臭いところは離した方が無難なのでしょう

それぞれに懐かしい思い出のある場所でしたが、老朽化の為に取

り壊して、その場所に今の住まいがあります。
                             
                             
つまり、今の住まいはお風呂とトイレの為に作られたような物?
                             
                             
その頃の建築に関与した じいさん、ばあさんの「家づくり」に

関する「アイデア」も大したことはなかったのです。
                             
                             
時代は繰り返す                      
                             
                             
瓦葺の木造建築、外装は何度かメンテナンスしています。しかし

内装は建築当時のままで、キッチンや洗面所、風呂場など、水を

使う場所は使用年数に応じた痛みが目立っています。     
                             
                             
IKEAカタログ2009」に刺激を受けて、次世代への「家づくり」
                            
和室がいい? 洋室がいい? 子供達が出すアイデアも様々で 
                             
次を担う子供達の意見を無視することはできず・・・     
                             
                             
内装だけ? 建物はこのままでいいのか?          
                             
                             
ばあさん 曰く IKEAカタログって 畳に似合う商品が少ない!

確かに 洋風な商品が多く、日本風な建築に合う商品がちょっと

少ない感じです。

                             
                             
3世代のアイデアはぶつかったままで、リフォーム検討は・・・
                             
つづく                          
                             

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2007年3月31日 (土)

理想のマイホームは

桜が咲く頃になると学生を卒業してはじめて社会人になった時
のことを思い出す。
田舎に戻るつもりで地元の都市にある企業に就職をしたはずな
のだが、なぜか首都圏(渋谷道玄坂)での勤務になっていた。
新たな住まいを探す余裕もなく学生時代から住んでアパートを
引き続き契約延長して社会人生活がスタート、このままずっと
築30年近い木造アパートに住むのか? 自問自答しながら・・

その後、収入アップに応じて2回ほどアパートを移っている。
(伴侶にも恵まれ、家賃もそれなりに値上がりして)
まあ、その時は田舎へ戻ればとりあえず住まいはある。だから
首都圏での生活においてマイホームを意識することはそれほど
なかった。若かったから「住宅ローン」を組んでマンションを
購入する余裕も無く。でも、いま振り返ってみるとその時から
家賃分を抑えて蓄えていたら今頃はもっと高級な住宅に・・

更に家族が増え、いまは田舎に戻っている。

自然に恵まれた環境には十分満足はしている。しかし、家族も
成長して住まいは手狭になっており、そろそろ本気で将来的な
住まいを見直す必要がある。
あえて注文を出すとすれば趣味(アマ無線、天体観測など)を
楽しむために高台で見晴らしの良いところを望む。

住宅ローンについては、インターネットで検索するとあれこれ
と情報収集することができる。住宅金融公庫、各種銀行などの
比較も簡単である。やはり長期(ほぼ一生)の借り入れになる
ので金利もできるだけ安くて固定金利が良いだろう。

りそな銀行の「フラット35」は35年返済に対して固定金利で
対応しており、インターネット優遇サービス(申込書請求)で
さらに金利を安くすることができる。コンマ数%の金利差であ
るが長期返済(35年)においては100万円程の差が生じる。

北アルプスの展望が良く、おやきの「小川村」って好きな所、
週末は格安の物件(土地)探しに出かけて見ます。

フラット35」に関する情報は必ずこちらをご確認下さい。

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2006年12月24日 (日)

湯たんぽの活用

Yutanpo
コタツの電源を切断して、熱源に湯たんぽを利用しています。
3.2Lの湯たんぽに沸騰した湯を満タンにしておけば半日位は温かさが維持されています。寒さが増す前に新たにひとつ追加しました。

我が家の暖房は石油ストーブを第一熱源にして、お湯を沸かしてそのお湯をお茶や、湯たんぽなどの身近な生活に使い、さらに湯たんぽの残り湯は炊事のあと片付けなどに再利用されています。

ひと冬にかかるコタツの電気代は節約されていますが、値上がっ
た灯油代で消えてしまいます。

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